
4/25 23:59:59まで募集。以降は締め切りとなります

こんにちは! ナビゲーターの渕野圭介です。
大変お待たせしました!ついに、二期の幕開けです!
ここまで、日本人が決して知り得ない藤永式秘密のレッスンや
この半年で信じられないくらいの成長を遂げ、
ペラペラになった、一期生の成果をご覧いただきました。
今回も実に、2万人近い方にご参加いただき、
コメント総数も1万件に迫る勢いでした!
こうして、本当にたくさんの方に、
熱心に積極的にご参加いただき、嬉しい気持ちで一杯です。
すでに「絶対に入会します!」
というコメントも多数いただいています。^^
同時に、本当に日本人の英語熱を感じ、なんとしても藤永式で、
多くの英語難民を救いたいという想いに燃えています。
これだけ多くの方に、
『新型の英語習得法』
という、従来の英語教育にない方法を知っていただき、
無駄な勉強をしなくても、正しい順序と簡単なステップだけで
勉強しなくても英語は習得できるということが伝わったことは、
非常に大きなことです。
そしていま、
このサイトにお越しのあなたの気持ちは、
きっとひとつでしょう。
「もっともっと藤永さんから英語を教えてもらいたい
英語が話せるようになって、ワクワクする人生をスタートさせたい」
そんなふうに、 思っているのではないでしょうか。
そんなあなたに、
最高の講師陣と夢のフィールドをご用意しました!
しっかりとご案内させていただきますので、
どうか、あなたの可能性にワクワクしながら、
最後までじっくりとお読みください―
私たちは、世界一難しいと言っても過言ではない、
日本語を自在に操る事ができます。
漢字、カタカナ、ひらがなを使いこなし、
理解することができます。
これは、外国人からすれば驚くべきことです。
でも、仕方がないことに、現在の世界の標準語は英語です。
そして世界は日々、グローバル化し、
政治・経済的にもますます結びつきを深めています。
海外旅行も、ますます身近になり、世界中から日本にも観光客がやってきます。
個人レベルでも、仕事でもプライベートでも、
今後ますます英語のニーズは高まります。
米国という国は、
世界の基軸通貨である米ドルを持っているから強いのです。
同様に、英語というのは、世界の基軸言語と言っても過言ではありません。
そのあたりも、米国の強さの要因になっていると思います。
言葉の面でまったく不利ではないのですから。
そして日本の弱点は、
英語で世界に情報発信する人も、環境も整っていないことです。
CNNやBBCを見てください。米国も英国もしっかり持っています。
中東にはアルジャジーラもあります。
中国も韓国も、英語でしっかりと世界に向けて、自国をPRしています。
そういうマスメディアもしっかりあります。
でも、日本にはそういうものがありません。
おそらく発想もないでしょう。
英語で発信しない、できない=世界には正しく伝わらない
ということです。
もちろん、私たちの先祖や先輩ががんばってくれたおかげで、
世界は日本に好意的です。旅先で親日の人に出会うと日本が誇らしくなります。
でも、もっともっと英語で発信されるべき、
日本の素晴らしさ、真の歴史など、無数にあります。
いずれにしても、自国の歴史、言葉をしっかりと学ぶと同時に、
世界の標準語もしっかり身に付け、彼らに発信し、コミュニケーションする
必要性は今後ますます高まるでしょう。
その一つが、2020年の東京オリンピックです。
2020年のオリンピック開催までに英語が出来る人が求められています。
ビジネスの中でもいろんな外国人が日本に来ます。
その中でいろんなビジネスもできますし、
その時に世界に向けて正しく日本を発信するということが大事になってきます。
つまり、“日本人のネイティブスピーカーの育成”が急務なのです。
日本の素晴らしい所を発信していくうえで、何が欠けているのか、
それは英語力です。
世界で活躍できる日本人は本当はたくさんいる、
日本はスゴイ職人さんや技術を持っているのに埋もれてしまう、
たった一つの理由が、英語ができないということです。
様々な国際会議や学会で日本のリーダーや日本の研究者たちが発表してい
て、その内容はスゴイ事を話しているけど、英語でうまく表現できないが
ために世界に発信できていない、それが残念で仕方ありません。
世界遺産に登録したくても英語でうまく表現できない
これも通訳者を介すとニュアンスが伝わらない。
日本がこれからもどうしても持ち続ける悩みじゃないかと思います。
そして、子どもたちの未来のためにも―。
私たち大人も英語が喋れる姿を見せてあげるべきです。
英語を喋れるって、こんなに楽しいんだよ!という背中を子供たちにも
見せるそれがあっての子どもの未来だと藤永さんは言います。
なぜ、英語を勉強するのかという楽しみが
おそらく、子どもにはわからないと思うのです。
そんな時に、大人の背中や笑顔を見せて一緒に進むことで
もっと、素敵な夢が広がるのではないでしょうか。
英語を使ってやりたい事を実現したいと少しでも思った人―
今後、あなたの人生を変えるきっかけを見つけたい方―
いま、あなたの目の前には、
人生を変えてくれるかもしれない、最高の教師がいます。
それが、藤永丈司先生です。
そして、藤永先生は、英語界から嫌われても、
今の英語教育のままでは、日本人の英語ができるようにはならないと
警告します。
(※このパートは、あらためてお伝えしますので、すでに動画で分かっている方は飛ばしていただいても結構です。カリキュラム詳細はこちら)
受験英語も、流して聞くのも、英会話学校も、TOEIC勉強も、
海外留学しても、9割以上の日本人は英語が話せません。
いったい、何がダメなのでしょうか?
最大の原因は、受験英語やその他の勉強など、すべては
“言語習得のプロセスがどこにも存在していない”からです。
例えば、日本語を習得したときのことを思い出してください。
まずはいきなり書きましたか?
もちろん、書いてないですよね。いきなり赤ちゃんが書けるわけがありません。
ですが、自然に言語は習得しています。
英語習得の絶対法則は、まずはインプットから始めるということです。
例えば、いきなりアウトプットを強要されても、
よちよち歩きの赤ちゃんがしゃべれるわけがありません。
でも、言語は自然に聴きながらインプットで吸収していっているのです。
このように、言語を吸収するプロセスというのが
今の受験英語にはどこにも見当たりません。
どこから吸収させているかというと視覚(文字)からです。
さらに英会話学校も同じです。
こんなに高いお金を払って英会話スクールや語学留学したのに・・・
そんな人がゴロゴロいますが、しゃべれない人がほとんどです。
英会話スクールや留学して、まず何をさせられるかと言うと、
「Hi, What is your name?」「I’m…」と、いきなり会話が始まってしまいます。
最初にインプットが絶対法則なのに、いきなりアウトプットを強要していますので、
これでは英語がしゃべれないのは当たり前なんです。
このように、本来は耳からの吸収が非常に重要なのに、
いきなり、視覚からの吸収を始めようとすること自体が問題だったのです。
これから英会話教室に行ってみようかなと思っている方は
いきなりは絶対に行かないでください。
じゃあ、ただ単純に聞き流せばいいのでしょうか?
そこには方法があって、それではほぼ100%習得できません。
例えば、まったく知らないアラビア語を聞いたとしましょう。
あなたは、1 ヵ月後に聞き取れると思いますか?
ただ聞いているだけでなんのストーリーかわからない
アラビア語をずっと聞いていて、しゃべれるようになるはずがありません。
流して聞くだけで終わり…、いきなりアウトプット…
そんなワンステップで言語習得が終わるわけがありません。
いったい、そのあとのステップがどこにあるのでしょうか??
また、英語には日本語にない音があります。
英語と日本語ではその周波数も異なり、
交わるところがありません。
英語は12,000Hz〜2,000Hz、
日本語は1,500Hz〜100Hzです。
適当に無意識で聞き流すというのは、
何か雑音にしか聞こえません。
よく、動物同士が話していると言います。
けれど、人間には聞けない感覚です。
ということは、
オランウータン同士が話しているのを聞いているような
ものですから、大人の私たちは絶対に習得できるはずがありません。
じゃあ、どうすればいいのでしょうか?
重要なのは、
日本人の大人ということを踏まえた上で、
言語習得の理に適った方法で、勉強しないで
勝手に効果を生み出すようなインプットからアウトプットへの
流れを自然に作ってしまうことです。
最初のステップは、レッスン2でお伝えした「意識的ヒアリング」です。
必ず意識して英語の音は聞くことから始め、無意識に変えていくように進めます。
まずは意識的に聞かせるトレーニングを行うことです。
そして、聞く⇒話す⇒使うの順番に英語力を覚醒させていくのです。
基本的に藤永式言語習得のゴールデンルールには、
英語と日本語の違い、先ほどの周波数の違いやリズムの違いもありますが、
それよりも、非常に重要なことがあります。
例えば、英語が聞けるようになるためのゴールデンルールとして・・・


上記のとおり、まず「昨日、外食しま―」と日本語で書きます。
まだ、昨日、この人は外食をしたのか、しなかったのか、わかりません。
これが、「昨日」がなかったとします。
そうすると、これから外食に行くのか、外食を済ませたのか、
現在か過去かもわかりません。
「外食しません」となると、これからしないのだ、ということがわかります。
「でした」を足すと、過去のことなのかとわかります。
日本語の何が特徴かと言うと、会話の後ろのほうに重要なことが来るので、
日本人は無意識のうちに後半に重きを置いて聞いています。
最後まで聞かないと意味がわからないということです。
これは、私たちは、生まれてからずっと、
今まで会話の後半や最後に集中するように
自然に頭の中にインプットされているのです。
一方で、英語の場合はどうでしょうか。
英語で書くと、「I did not …」ですが、
もう既にこの時点で過去のことだとわかります。
いかがですか?
英語と日本語はまったくポジションが違いますよね。
英語では前のほうに重要な情報が埋め込まれています。
つまり、日本人は会話の後ろに重きを置くように、
外国人のネイティブは、生まれて自然に、頭に重きをおくように
インプットされてきたということです。
これは本当に大きな違いであって、だからこそ、日本人の特徴的なことというのが、
後ろに重きを置くようにインプットされたリスニングの方法をやっているので、
最後の単語だけが、ずっと頭に残っているというのが、本当に大得意です。
さらにここで「I did not…at the restaurant」(レストランで)を追加すれば、
この「restaurant」だけがずっと頭に残っています。
「I did not…in Tokyo」となると、
日本人はどうしても、知っている単語が出てきたらそこで止まってしまう。
そして、聞き逃してしまいます。「Tokyo」だけが聞こえる。
だから、これらを日本人が訳すと「東京が…」など言ってしまうのです。
英語ができない日本人に共通する悪いクセです。
本当に単純なことですが、日本語が身についた大人では
あえて、意識的に変えていくしかありません。
日本語モードの脳ではいつまで経っても聞けないということです。
なぜ、日本人は後ろしか聞けないのか?
私たちは日本語を学んできて、そこに慣れ親しんできた結果、
そういうふうに自然にインプットされている。
だからこそ、そこを変えていく必要があるのです。
しかも、これはリスニングだけではありません。
今回、「数当て」を動画で紹介されて反響を呼びましたが、
英会話、単語、文法、ライティング、読解力など全てに当てはまります。
藤永さんは言います―
“どんな人でも、日本にいて英語はできる。
ただ、言語習得の正しいステップを知らないだけ。”
誰も教えてくれない英語の法則…、藤永式ゴールデンルール…
あなたも体感したくありませんか?
レッスン1からご覧いただいたように、
やり方が変われば聞ける。教師が変われば話せるのが
わかったのではないでしょうか。
やはり、英語を使ってやりたい事を実現するには、
あなたの能力を開花させてくれる師が必要です。
しかし、日本の教育はそれを無視している。
教える側の単なる都合で考えられています。
受験英語のテストの点数だけで判断するような
教える側の便利さだけを追求していった結果、
本気で話せる人材を育てられる環境が全くないということです。
ということは、そこで点数が悪かったからあきらめたという方は、
ある意味、英語が不得意なわけではないのです。
ちゃんとした方法を教えていない、
こちら側(教育サイド)に責任があるのです。
本当にそうなのですが、
たくさんの日本人が英語をあきらめてきた理由はいっぱいあると思うのです。
単語が覚えられなかった、文法が難しかった、
そんなことをする必要がないにもかかわらず、強制させられる。
その結果、英語の落ちこぼれが量産されるわけです。
学校としては、テストや受験のためにはどうしても点数を上げないといけない。
その方法としては、それに沿ってないやり方で苦痛感を与えて、
それについてきた人間だけが上に行くという、わけのわからないシステムです。
どうしても受験英語で教え込まれた日本人が多い。
点数でマルバツをつけていくことしか教わっていない。
受験英語がなくならないかぎり、この教え方は変わらないままでしょう。
教師の質も同じです。
結局、そういう受験勉強で勝ち抜いてきた人が教師になっているので、
その方法しか教えられないと思います。
だからこそ、まったく学歴に関係ない、年齢に関係ない、努力に関係なく
初心者でもネイティブスピーカーを量産する藤永先生のような
心を高めてくれて、
英語を楽しませてくれる教師
が必要なのです。
そして何より、人柄も最高です。教え方も大反響でした。
どんな落ちこぼれもネイティブにするという強い想いもあります。
教師が変われば英語はできる!!!
そんなカリスマが教師になってくれるのなら、
この先、あなたの英語人生は変わると思いませんか? さらに―
さらに動画でも発表しましたが、藤永式英語習得メソッドに加え、
藤永さんが惚れ込み、何度も見学に行くほどのメソッドも進化系へ。
生徒の英語習得率がほぼ100%。40年以上の実績と研究成果を経て、
10,000人のバイリンガルを育成した伝説のスピーキング上達法である、
UZAWA式を、大人向けに発信できるようになりました。
実は、藤永さんは常に後悔していたことがありました。
それは、数々のネイティブを量産してきても、
どうしてもアウトプットに、その差が出ていたことです。
そんな時にUZAWAメソッドに出会ったのです。
34 歳の時から近所の子供たちに英語を教え始めたのをきっかけに、
40年間で英語習得率100%近く卒業生を生み出し続けている、
いずれも世界で通じる、帰国子女とも異なる独特の英語を駆使して、
アウトプットする方法+英文法も自然に覚えていくという方法です。
卒業生の英語習得率はほぼ 100%。
その高い実績から知る人ぞ知る「英語に悩む生徒」の駆け込み寺として、
鵜沢先生が近所の子供たちに英語を教え始めたのをきっかけに、
40年にわたり子供向け専門の英語指導を続けてきて、
レベルの高い英語を使いこなせる独自の英語習得法です。
約40 年間の指導における卒業生は約1万人。
いずれも世界で通じる、帰国子女とも異なる独特の英語を駆使して、
難関大学進学や、医師、外資系企業をはじめ、
多種多様な世界で活躍しています。
その特徴は
「日本語を利用して、脳の言語野に英語の場所をつくる
そして 英語⇔日本語の転換がすぐにできる能力を育てる」
潜在意識への大量の英語のインプットを行うと同時に、
英語を完全な外国語として捉え、日本語を基盤にしたメソッドを開発・実践。
今尚進化し続けています。
しかも、直接生徒を教えている中から考え出され、改良を重ねてきたので、
理論だけではない、実際的な効果をどんどん生み出し、
「一日30分程度CDをかけ流し、次の授業までに30分程度で終わる宿題をし、
決まった時間数ウザワ塾に来る(小学生は週1回、中高生は週1回~2回)」
という独自のメソッドを駆使して、高校卒業時にはそのまま仕事で使える位、
高い英語力が身についています。
(大学に行っても、仕事をしても、一から英語をやり直す必要はありません)
藤永さんの何度も見学に行くほど尊敬する先生であり、
約40年間ずっと教室の中で生徒に教えることだけに集中し、
魂を込め続ける70歳の素晴らしい教師です。
藤永さんは、この方法にものすごい衝撃と可能性を見いだしました。
もしかすると、ここにアウトプットの差を埋める鍵があるのではないかと。
先生からすると藤永さんも若者になってしまうのですが、
それでもしっかりと耳を傾けてくださり、
どうしてもアウトプットで差が出てしまうと話したところ、
「一度授業を見に来て」と言われ、見学することになりました。
そうしたら、本当に不思議な光景でした。
本当に 100 人中 100 人がしゃべっているのです。
別に帰国子女ではありません。3ヶ月前に入りましたとかいった子どもです。
いったい、どんなマジックを使えば話せるようになるのか?
実は、1 つのコアな方法があり、レッスン2の数当てのように、
ものすごく単純で全く違う発想による足し算方式だったのです。
そこには、誰も知らないコツが埋め込まれていました。
なぜ、この人が世に出てきていないのだろうか?
その後は、先生に頼み込んで
何度も見学に行くほど、
藤永さん自身がもう夢中になっていました。
まさにこれも勉強ではなかったのです。
藤永式と同じでその先生も全く違った感覚なのです。
そこで、藤永さんはこれを大人向けにできないかと考えました。
なぜかというと、子どもはゴールデンエイジといって大人よりも吸収が早い。
でも、大人は日本語のメカニズムが全てインプットされているので、
それを 1 回壊さなくてはいけないのです。
リスニングと同じく、しゃべることも文法も
一度、日本語の言語の脳を崩さないといけないのです。
日本人は考えながら、しどろもどろになって話すというケースがあると思いますが、
それを崩すことで、不思議なことにすっと口から出てくるのです。
そして、日本人の大人の多くが、何度やっても挫折してきたからこそ、
どうしてもこの理想的な方法を紹介させて欲しいとお願いしました。
鵜沢先生も、藤永さんの想い、ビジョンに共感し、
快く快諾してくれました。そして―
ついに、藤永さんが初めて、UZAWA式を大人向けに
提供することができるようになったのです。
それが、新型ネイティブスピーカー養成6カ月プログラムで、
UZAWA式を藤永式に融合させたプログラムを学べるようになったのです。
遂に、学歴に関係なく、勉強せずに英語を抵抗なく話せるようになるための
最も日本人の大人に適した、理想的な言語習得のプロセスが完成しました。
そして―
わずか1時間で募集終了した伝説の1期から半年・・・
さらに、藤永マジックが大いなる進化を遂げて、
一期生での改善点を踏まえ、より強力に確実に
英語をマスターさせる最新プログラムに生まれ変わりました。
それが・・・

です。
英語で言語の境界線を超えて、あなたの新しい夢や希望を実現していき、
面白く人生を生きていくための"ネクスト・ステージ"へご招待します。
藤永さんや仲間とともに想像の枠を超えた人生へシフトしませんか?
想像してみてください。
![]()
藤永さんがあなたの師になって、
“英語を使ってやりたい事を実現させる人生のコーチ”となります。
それが「NS6+」です。
いまのあなたの英語力は関係ありません。
年齢も性別も職業ももちろん関係ありません。
条件はたったひとつ・・・
日本人の大人の言語習得の理に適った教育方法で、
英語に対するパラダイムを変え、勉強することなく、楽しみながら
6カ月~10カ月で英語を抵抗なく話せる新型ネイティブスピーカーを輩出するプログラムです。
元・落ちこぼれから超速でネイティブになった藤永さんが、
あなたのコーチになり、日本人が決して知り得ないメソッドを使って、
聞く・見るだけで簡単に習得していく21世紀型の新しい語学スタイルです。
本来、英語は世界で一番簡単な言語です。
リスニング、単語、文法、英会話、長文読解など勉強してしまうから、
いつまで経っても日本人はできませんでした。
今までの学習方法はすべて、
本来の言語習得の流れとはかけ離れているからです。
言葉は、数学や社会などの科目とは全く違った別物です。
私たちが生まれてから日本語を話すまでに何の努力もせずに
いつの間にか話せています。これは英語でも同じです。
例えば、聞く力をつけるのに数当てやリンキングなど
簡単なゲームを楽しめばいいだけです。
つまり、今までとは全く違う勝ちパターンが存在します。
約10年間の海外赴任生活の中でアジアのバイリンガル達が
いとも簡単に言語を習得しているのを目の当たりにしてきた
藤永さんからすると、
英語はもはや、勉強ではありません。
年齢も性別も職業も肩書きも一切関係ありません。
英語は、学習科目でもスポーツでもありません。
日本人は英語は決して不得意ではありません。
ということは、
英語ができないのはあなたが悪いのではありません。
最新版NS6+で実践していただく方法は、他のどれとも違います。
そして、日本人の大人が、英語ができるようになるには、
“これしかない”という方法です。
数当てやリンキング、足し算方式などからもわかるように、
簡単な方法なのに自然に英語ができるようになっています。
NS6のカリキュラムは、
藤永さんの動画講義や日本人が知らないユニークなトレーニングが
本当に練りに練って編み出されているので勉強せずに楽しめます。
1日25分で見るだけでも聞くだけでも
簡単なガイドに沿って進めるだけで
あっという間に完結できるようになっています。
しかも、3日坊主の人、何度も挫折した人、勉強してもダメな人、
仕事や家事で忙しくて手間をかけたくない人に考慮をしていますので、
脳の無意識が勝手に働いてくれるようにマスターするシステムです。
どうぞご安心ください。
そして、NS6+を“きっかけ”に、
世界中で日本人が活躍し、ビジネス、お金、成功、家庭、環境、
あなたの人生を切り拓くための力を手に入れていただきます。
いまこそ、あなたも新型ネイティブスピーカーになって、
英語を使ってやりたい事を実現できる毎日をスタートさせませんか?
そのために、3つのフェーズ+αに分け、
ステップごとに楽しみながら新しい自分へと進化します。
毎月の藤永流レッスンでは、
1日25分完結で見るだけでも聞くだけでも成立します。
ガイドに従って進めるだけなので簡単に取り組んでください。
※お休みの日もご用意していますので、忙しい人もラクに続けられます。


NS6+は英語をマスターしたいと少しでも思っている、全ての人のために
好きな時間に受講できるマンツーマン感覚の受講スタイルです。
1日25分見るでも聞くでも成立する!
好きな時間でガイドに沿って進めるだけ
藤永さんの教えをオンラインで受講する、
E-ラーニング形式のプログラムです。
オンラインで学べることで、
都内に限らず、地方の方もそうですし、全世界から受講が可能です。
しかも、見るだけでも聞くだけでも成立するように、
藤永さんや平山さんからのアナウンス誘導が入りますので、
目を閉じて横に寝そべりながらでも実践できます。
藤永流の英語習得に必要なあらゆる要素を一つに凝縮し、
ガイドに沿って進めるだけで勝手に効果が出るように工夫されています。
(自動的に英語に頭が働くようになっています)
しかも、熱いモチベーションを保ち続けるためのサポート動画や
楽しく進められるトレーニング案内のメルマガも毎回最適な時期に配信し、
さらには、忙しい人やもう一度復習したい人向けに効率良く学べる。
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なども、カリキュラムとご要望に合わせてご用意しています。
(受講生からのご要望に合わせてリアルタイムで制作)
また、全員の力を利用したソーシャル型のスピーキングでは、
他にはない形であなたをネイティブするだけでなく、
あなたもみんなをネイティブにしていく社会貢献型で取り組めます。
藤永さんと顔合わせして、いよいよ新しいGOALを決めたら、
3つのステップに沿って、楽しみながらみんなでネイティブになりましょう。
上記のプログラムの全てを
ステップバイステップで受け取る事ができますので、本当にお得になります。
もちろん、ビデオ動画だけでなく、
移動中などでも学べるように、MP3でも音源をダウンロードしていただけます。
場合によっては、テキスト・資料関係などをPDFでもご提供します。
オンラインのためいつでもどこでも何度でも学べますし、
音声や動画のダウンロードもできます。
通勤、通学、ジム、車内やジョギングなど、空いた時間にみなさん取り組めます。
オンラインの良さを最大限に活かし、存分に学んでください。

これだけの、プログラムとサービスを提供するために、
藤永さんと二人三脚でNS6事務局が総力を挙げてサポートします。
あなたが安心して、プログラムに参加できるように、
バックアップしていきますので、何でもご相談ください。


いかがですか?
これ以上ないと言えるほどの、充実したサポート体制ですよね。
ぜひ、安心して飛び込んでください。





いかがですか?
超太っ腹ですよね。^^
ここまでやるのも、
藤永さんが一人ひとりをちゃんとネイティブに導きたいという想いがあり、
メール相談や面談で、一人ひとりに合うアドバイスを行いながら、
個人差があっても、勉強ができない人にも全ての人を救いたいからです。
自己学習教材に関しても、藤永メソッドが盛り込まれたプログラムで、
NS6のプログラムをやり終えた後にも補足教材としても
お使いいただけますので効果が倍増します。
ぜひ、最高のカリスマ講師・藤永さんと出会って、
わからない事は相談をしながら、あなたの新たなステージを迎えて下さい。
そして、新型の英語教育を普及させ、
未来の日本の子供達が、英語を楽しみながら身に付け話せるような
未来の実現に貢献する活動を一緒にしていただけると嬉しいです。
(そんな素晴らしい人も探しています!)
みなさん、こんにちは。
藤永です!
今回、このように再び、
愛すべきみなさんに、メッセージをお伝えできることを、
心から嬉しく思います。
この半年間は、1期生のレッスンやサポートに
私のすべてを捧げてきました。
おかげで、楽しみながら、続けてくれた1期生からは、
毎日たくさんの感想が届き、受講生のしゃべる英語を聞くと、
誰もが「この人ネイティブ!?」と勘違いするほど、
ものすごい成果が続出しています。
今まで何度やっても3日坊主だった人でさえ、
半年間、夢中になって楽しく続けられたこと自体に
ご自身が一番驚かれていました。
この機会に2期のみなさんにも、早くペラペラになって、
新たな人生の可能性を拡げてほしいと思います。
やっぱり、英語は楽しんでほしいのです。
絶対に勉強じゃないですし、
これから勉強という文字を頭から消してください。
本来、英語は一番簡単な言語だからこそ、
世界共通語になっているんです。
それにもかかわらず、私は日本人の9割以上の人が
英語に苦しんでいるのが不思議でなりませんし、
その苦痛を取り除いてあげたいと心から思っています。
昨年から数万人の方に、
新しい英語習得のステップを提供することができたこと、
そして、実際に一期生の多くが英語がラクに話せるよりなったこと、
これらは、日本の未来の英語教育のためにも、非常に大事な大事な一歩だと思っています。
何よりも「英語が楽しい!」と思っていただけた事が、
一番の収穫です。
次は、あなたの番です!
レッスン1でも少しお話しましたが、
私は、子供たちに週に2回くらいボランティアで
英会話教室を開いています。
私の息子が小学校5年生なので、その周りにいる友達たちを集めて、
人数の制限があるのですけれど、そこで教えています。
なぜかというと、この子たちが英語がしゃべれないから職に就けない
という状況をつくりたくないんですね。
そして何より彼らに
藤永式やUZAWA式で楽しく、自然に英語を話せるようになって欲しいんですね。
自分の子どもを愛しているからこそ始めたのですが、
そうすると、周りが増えてくるのですね。
子供達みんなを英語ができるように育てたいし、
私もやりたい―。みんなもやりたいと―。
こういう場を今後も広めていきたいと思っています。
もし、私の方法でネイティブになっていただくと、
皆さんもそういうことができると思うのです。
自分のやりたい事を実現したり、社会貢献ということもできます。
ぜひ、英語をマスターしたらそれをやっていただきたいのです。
僕の切なる願いです。私利私欲ではなくて。そういう社会の実現を目指したく、
その貢献もしていただけたら、本当に嬉しく思います。
将来の日本の子どものたちのために、それをできる立場の人達が
もっともっと増えてほしいなと思っています。
東京オリンピックがある2020年まであと5年。
それまでに、このメソッドを普及させ、
少なくとも、5000名の『新型・ネイティブスピーカー』を
輩出したいと思っています。
そして、英語を使って、やりたいことをやれる日本人がたくさん増えて、
アジアの国々に負けないように、大いに世界で活躍して欲しいと思います。
英語で世界に日本の素晴らしさを発信して欲しいと思います。
日本に来る、外国人たちに、英語でおもてなしをして欲しいと思います。
そして、私のライフワークである、
日本の英語教育を変えて、未来の子供達が英語を抵抗なく話せる社会をつくる
という夢に賛同される方は、ぜひジョインしてください。
私一人では到底無理ですから、
このビジョンに賛同してくれる仲間と一緒に楽しく改革して行きたいと思います。
そのためのすべてのプラットフォームが、『NS6』+です。
わたしがあなたのマスターコーチになって、
あなたをネイティブに導きます。
6~10ヶ月間本気で取り組んでくれたら、
いまの自分では考えられないレベルにまで英語は飛躍します。
そのための練りに練った、プログラムです。
あとは、その後に、英語を活かして何がしたいのか、
それを想像しながら、一歩を踏み出してください。
一緒に楽しみながら、英語をマスターしましょう。
新たにパワーアップしたNS6+で
あなたにお会いできることを楽しみにしております。
第2期も、1期と同様に、あなたが英語ができるようになるためのサポートを、
私のすべてを捧げて行うことを誓います!!
PS:先日、愛すべき1期生の皆さんへのメッセージを収録したとき、
この半年間の様々なことが思い出されて、泣きそうになりました。
1期生の修了式で、みんなの活き活きした輝いた表情を前にして、
やっぱり泣きそうになりました。
それは、一方通行な教材では絶対に湧き上がらなかった感情であり、
NS6をはじめて本当によかった、この道は間違ってなかったと確信した瞬間でした。
次はNS6+です。
第2期でも、1期生と同じように、あなたと心と心のつながりがもてることを
大いに楽しみにしています!!
勉強嫌いの落ちこぼれでもネイティブになれた方法ですから、
やる気があれば、どんな方にも参加していただけます。
年齢も性別も職業も関係ありません。
もちろん、オンライン受講できますので、
全世界から参加可能です。
その中でも特にこんな方はぜひ参加してください!
英語の先にやりたい事がある方は、絶対にすぐに身につくはずです。参加必須です。
最高の講師やネイティブたちがあなたをお待ちしています。
ここまでお読みいただきありがとうございます。
もう、気持ちの方は、
NS6+に入りたくてはやる気持ちを抑えられない!
という方も多いでしょう。
それでは気になるNS6+への受講料についてご案内します。
繰り返しますが、NS6+とは・・・・
英語界のブラックジャック・藤永丈司さんがあなたの英語メンターとなり、
英語に対するパラダイムを変え、勉強することなく、楽しみながら
6ヶ月~10ヶ月で英語を話せる新型ネイティブスピーカーを輩出する、
そして、英語を使ってやりたい事を実現していただくためのプログラムです。
見るだけ・聞くだけの25分完結型、マンツーマン方式、
ネイティブの添削や、 藤永さんのマンツーマンとも
言えるフォローを加え、 練りに練り込めて完成された、理想型です。
そして、英語を使って、世界中で日本人が活躍し、
世界に向けて英語で日本のことを発信できるリーダーを育成する。
さらには、従来の英語教育ではなく、新型の英語教育を普及させ、
未来の日本の子供達が、英語を楽しみながら身に付け話せるような
未来の実現に貢献していくことを目指しています。
そのためにも、これまで何をやっても英語ができない日本人に対して、
全く別の発想からいつの間にか英語の耳ができている、
21世紀型の教えを使って進めていけば、
エスカレーター式に英語が話せるようになる、
そして、最後は楽しみながら英語を使うのが当たり前の状態に
変わるという、新型ネイティブになる、全く違う発想で
創り上げられたスタイルです。
そのための、藤永さんの献身的なサポート(面談、メール、スカイプ)や、
国内、海外で志を同じくする、最高の講師陣の献身的なサポートがつきます。
おもてなしの精神を持つ最高の事務局もしっかりサポートします。
さらに、自宅学習用に、
約67,104円相当の藤永先生の教材セットも無料でお使いいただけます。
NS6一期生では、藤永さんはすべてを捧げました。
そして、まだまだ、1期生だけでは救い切れていない
多くの英語難民の方々の切実な声を目の当たりにして、
「僕は本気で頑張らなければいけません」
「誰一人、脱落者を出してはいけません」
「私のような落ちこぼれにはしないです」
「これを通じてみなさんに習得してほしいと本当に心から思っています」
「できない生徒を誰も手助けする人は今までいなかった。
私は絶対にそんな事をやりたくない。必ず一人ひとり習得させたい」
「どんなに大変でも、英語が話せるようになるまでフルサポート
みなさんのお力に少しでもなれれば本望です」
その気持ちは本当に心から真剣でした。
これほど強くあなた自身を見てくれる最高の先生は他にいないですし、
誠心誠意をつくして、実際に変化を起こしていただくために、
みんなで一緒に成長していくお互いが本気のプログラムです。
藤永さんとのつながりはもちろん、
志を同じくする仲間とのかけがえのない繋がりも生まれます。
1期生では、各地域ごとにリーダーが生まれていますので、
2期生もそこにジョインしていただけます。
さらに2期では、「NS6」から「NS6+」にパワーアップしており、
6ヶ月〜10ヶ月でのサポート、さらにはそれ以降も
英語が話せるようになるまでフルサポートを行いますので、
参加できる人の価値は、受講料では計り知れません。
ただやはり、これだけの手間と、 国内、海外の携わる多くの人員、
さらには、全世界からオンラインで受講できるシステムをかけたプログラムですから、
受講料は必然的にそれなりに高額になります。
サポート講師は、海外も含めると、
実に600名以上の講師が、この『NS6+』には関わっています。
大手英会話学校では、週2,3回の内容のないレッスンでも
50万~80万円程度かかってしまいますし、留学費用では300万前後はかかります。
NS6は、6ヶ月で、あの苦手でどうしようもなかった
英語ができるようになる、人生の転機となる投資と考えると、
英語ができることで、実現できる様々な未来を想像すれば、
50万円でも、全然安いと思いました。
藤永式を信じ、素直に取り組んでくれる、
本気の方なら、決して高くはないと思ってます。
しかし、やはり、同じ想いを持って
一緒にネイティブを目指す仲間ですから、
さらに喜んでいただける特別な受講料にさせていただきました。
予定価格50万円のNS6+の受講料は、2期生限定で―
に決定させていただきました。
NS6の価値を考えていただけると、
英語を使ってやりたい事を実現していける人生に変わるのなら、
本当にお得過ぎる提案だと思います。
今回、何よりも素晴らしいのが、
いま、あなたの目の前には、生涯に一度しか出会えない
最高の教師がいることだと思います。
もう、藤永さんと一緒に楽しく成長しながら、
輝ける人生を過ごすしかありませんよね。^^
しかしー
今回のプログラムNS6+は、藤永さんが一人ひとりとしっかり向き合いたいからこそ、
そのビジョンに賛同してくれて、素直に信じてついてきてくれる方だけに、
参加していただきたいと思います。
2020年のオリンピックまでにいろいろな構想もありますし、
UZAWA式ももっと広めたいですし、
何よりも子どもの未来を変えたいという想いの方々を求めています。
今回は、クレジットカードと銀行振込での分割払いをご用意しています。
通常は、実質10ヶ月の期間にあわせ、最大10回払いとなりますが、
一部のクレジット分割では(VISA、マスター)最大24回払いにも対応しています。
金利を考慮しても、月々なんとわずか16,000円程で、NS6+に参加することが可能です。
最大24回という分割を活用すれば、
月々、携帯電話代や飲み会代、洋服代相当で、
あの英語がマスターできてしまうのです。
ここまでお読みの熱心なあなたなら、
もうあり得ない、ご提案ではないかと思います。
さらに―
今回、分割ではなく、一括でお支払いいただけるという方には、
さらにお得な割引を適用させていただきます。
消費税等もすべて込みで一括払いの受講料は―
いかがですか?
藤永式を信じ、一括でお支払いいただける方は、
最もお得になるようにさせていただきました。
これで、お支払いに関しては可能なことはすべて対応させていただきました。
あとは、ご決断いただくだけです。
ただし―
当然ですが、ひとつだけ条件があります。
もちろん、無理に参加してくださいとは言いませんが、
ここまでの素晴らしいチャンスはめったにありません。
あとは、あなたの「英語を楽しむ!」という気持ちを行動で示していただくだけです。
しかし、当然ながら募集期限があります。
『NS6+』第2期生の申し込み期間は、
4月22日(水)-4月25日(土)23:59:59までとなります。
この案内は約2万人の方が見ていますが、
前回の1期生では、募集開始後わずか1時間で即定員に達したため、
一般募集をすることなく、募集終了となりました。
今回は前回の申し込みで漏れた方を
先行募集しており、すでに募集前から定員の半数以上が埋まっています。
ですから、募集前からすでに残りわずかとなっています。
今回は二期で、受け入れ体制を拡大はしておりますが、
藤永さん中心の サポートを考えると、すべての人を受け入れることはできません。
サポートできる限界に達した場合は、
4日間を待たずに終了する場合もございます。
いずれにしても、どうぞお早めにご決断ください。
そして・・・・
これは確定ではございませんが、
今回のようなサポート体制でのプログラムの提供は、
第2期で最後となるかもしれません。次回は、藤永さんの負担も考え、
もう少し違った形になってくる予定です。
いずれにしても、この大チャンスを今度こそ逃さないでください!
皆様にお会いできることを、
藤永さん、事務局一同、楽しみにしております。
8/1 23:59:59まで募集。以降は締め切りとなります
4/25 23:59:59まで募集。以降は締め切りとなります